ステンレス配管用継手「KKベスト」

ステンレス配管用継手「KKベスト」

PROCESS

施工手順

STEP1

拡管作業

1

本体からナットを取り外します。

2

拡管機へピンク色が消える位置にナットをセットします。

3

管を奥まで挿入し、差込標線を記入します。

4

ナットを外型にして拡管します。

5

ナット側面位置に差込標線があることを確認します。

STEP2

管と継手取付

6

本体に管を挿入し、ナットに組み合わせます。

7

ナットを45°ロックするまで回転させます。FIロックリングを管に装着します。
ナットを回転させるとFIロックリングの入るスペースができます。

8

FIロックリングを装着します。蛍光緑色の確認シールが見えて施工完了です。

CHECK

完了確認

CASE 1

管の挿入不足は...ナットの回転が不可で検知。

CASE 2

ナットの回転不足は...FIロックリングの装着が不可で検知。

CASE 3

FIロックリングの装着忘れ・装着不足は...暗所においても良好な視認性で検知。
インジケーターは蛍光素材を採用しているのでブラックライトの使用で更に検知制度が向上します。
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